...BBCのネットラジオでインタビューを受けているのが放送されている。
80才になったらしい。
もう、そんな年なのか... ジョン・ウィリアムスを並んで現代ギターの双璧だ(った?)けれど、技術的には、ジョン・ウィリアムスの方が上だけれど、味的には、ブリームの方が好きだな。
BBCは演奏にインタービューを重ねてくるので、かつてのAM放送のようだ。
音楽は落ち着いて聴けないけれど、まあ、インタビュー番組ということで。
2013年7月13日土曜日
2013年7月3日水曜日
2013年6月24日月曜日
RT107eをget (その3)
racoonの設定を、freebsdの場合とまったく同じにしているのだけれど、debianだと、なぜかエラー(というか、ネゴシエーションの失敗)の記録が残る...
接続そのものは安定しているようなので、ログが気持ち悪いだけなのだけれども。
接続そのものは安定しているようなので、ログが気持ち悪いだけなのだけれども。
2013年5月21日火曜日
RT107eをget (その2)
l2tpが、なぜか、すぐ切れてしまう。
接続自体は、何の問題もなくできているようなので、たぶん、ファイやウォールで何かパケットが落とされている(か、nat絡みで迷子になっている)のだと思うけれど。
中からだと、接続のテストができないし、外からだと設定が弄れないし、あまりlogも取れていないようだし。
ま、緊急の用はないので、気長にテストしてみるさ。
[2013-05-24追記] disconnect timer を off にして、port 1701 の masquarade をごにょごにょしたら、とりあえず切れなくなった。(どちらが原因だったのか、あるいは両方だったのかは確認していない。)
FAX電話のアナウンスが正常に聞けることまでは確認済み。
まだ、ルーティングがうまくいっていないような気がするが、それはまた後で。
接続自体は、何の問題もなくできているようなので、たぶん、ファイやウォールで何かパケットが落とされている(か、nat絡みで迷子になっている)のだと思うけれど。
中からだと、接続のテストができないし、外からだと設定が弄れないし、あまりlogも取れていないようだし。
ま、緊急の用はないので、気長にテストしてみるさ。
[2013-05-24追記] disconnect timer を off にして、port 1701 の masquarade をごにょごにょしたら、とりあえず切れなくなった。(どちらが原因だったのか、あるいは両方だったのかは確認していない。)
FAX電話のアナウンスが正常に聞けることまでは確認済み。
まだ、ルーティングがうまくいっていないような気がするが、それはまた後で。
2013年5月7日火曜日
RT107eをget
たまたま、yamahaのrt107eの中古が安かったのでポチってみた。
到着したものは、予想よりはずっと奇麗。
初期化されていなくて、前の持ち主の情報が残っていたので、使われ方もなんとなく想像できたし(すぐに初期化したけどね)。
raspberry piで、l2tpサーバーを立てて、機会があるごとに外からvpnの接続テストをしていたのだけれど、まあ、繋がるか繋がらないかレベルだと、まず繋がるのだけれど、では速度の方はというと、速いことも、速くないことも、という感じ。
WEBくらいは何とかなるけれど、ダウンロードはちょっと無理かな、といったところ。
で、l2tpをサポートしているルータが欲しくなったという訳。
回線が一つでなかなかテストができない(他のユーザーの使用中はできないし)ので、まだ正式にはルータの切り替えができていない。
到着したものは、予想よりはずっと奇麗。
初期化されていなくて、前の持ち主の情報が残っていたので、使われ方もなんとなく想像できたし(すぐに初期化したけどね)。
raspberry piで、l2tpサーバーを立てて、機会があるごとに外からvpnの接続テストをしていたのだけれど、まあ、繋がるか繋がらないかレベルだと、まず繋がるのだけれど、では速度の方はというと、速いことも、速くないことも、という感じ。
WEBくらいは何とかなるけれど、ダウンロードはちょっと無理かな、といったところ。
で、l2tpをサポートしているルータが欲しくなったという訳。
回線が一つでなかなかテストができない(他のユーザーの使用中はできないし)ので、まだ正式にはルータの切り替えができていない。
2013年4月22日月曜日
今日は一日セゴビアばかり
よく耳にする演奏が、年を取ってからのものが多いので、どうしてもミスタッチとかが気になって、あまり真剣に聞くことがなかったのだけれど。
たまに、1950年台のまだそれほど年を取っていない頃の演奏を見つけると、近代ギターを背負ってきただけのことはあって、しっかりした演奏になっている。
できることなら、もう10年か20年くらい若い頃の演奏が聴きたいと思うのだが、さすがにそれは難しいのだろうな。
昔は、セゴビアの音楽は聴くのは良いが真似してはいけない と言われていたので、極力真似しないように心がけていたけれど、今振り返ってみると、真似してはいけないのは、もう少しレベルの高い話で、ギターを始めたばかりのレベルで云々する話じゃないね。勿論、真似しない方が良い要素もあるのは判るのだけどさ。
たまに、1950年台のまだそれほど年を取っていない頃の演奏を見つけると、近代ギターを背負ってきただけのことはあって、しっかりした演奏になっている。
できることなら、もう10年か20年くらい若い頃の演奏が聴きたいと思うのだが、さすがにそれは難しいのだろうな。
昔は、セゴビアの音楽は聴くのは良いが真似してはいけない と言われていたので、極力真似しないように心がけていたけれど、今振り返ってみると、真似してはいけないのは、もう少しレベルの高い話で、ギターを始めたばかりのレベルで云々する話じゃないね。勿論、真似しない方が良い要素もあるのは判るのだけどさ。
2013年4月11日木曜日
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