それほどアクセスはないだろうと思っていたのだけれど、意外にアクセス数が伸びてメインのサイトの1/3位のアクセス数くらいになった。
まあ、ぼちぼちは更新しているのだけれど、『全データ取得→データ比較&差分抽出』というのは結構重たい処理なので、つい更新の反映をサボリ勝ち。
どうしたものかな。正直なところあまり手間を掛ける気にならないのだよね。
2011年7月31日日曜日
2011年7月14日木曜日
2011年6月29日水曜日
2011年6月25日土曜日
Ajax と cookie
某所でのこと。
phpで作っていて、ログインもセッションも管理していて、安全に作ってあるはずのシステムが、AJAX関連の呼び出しが無頓着なせいで、そこからデータが筒抜けという状態が露呈。
たぶん、ajaxで呼び出すときに cookie をキチンと渡していないのだろう。デフォルトでは勝手に渡してくれるのだっけ?
まあ、他山の石です。
phpで作っていて、ログインもセッションも管理していて、安全に作ってあるはずのシステムが、AJAX関連の呼び出しが無頓着なせいで、そこからデータが筒抜けという状態が露呈。
たぶん、ajaxで呼び出すときに cookie をキチンと渡していないのだろう。デフォルトでは勝手に渡してくれるのだっけ?
まあ、他山の石です。
2011年6月12日日曜日
静的なページ (その2)
以前作っていたこちらのページも、ページの生成を、べたのphpから、symfonyベースのものに変更。
ORM(Object Relatinal Model)に合わせて、データベースの構成を少しばかり修正する。
こちらのサイトは、試作的なこともあってデータベース操作を生のSQLで操作していたのだけれど、doctrineのadmin generatorを使うと、通常の管理程度ならこれだけでほぼ間に合いそうだ。
(もちろん、痒いところには手が届かないけれど、定義したrelationを反映した画面を自動で生成してくれるのは、なかなかすごい。)
データへのアクセス方法を考えると、もう少し索引を作成した方が効率がよさそうなのだけれど、スキーマ定義に反映させる方法がまだよくわからない。
まあ、静的なページに変換してしまった後はデータベースの効率は関係なくなってしまうわけだけれども。
ORM(Object Relatinal Model)に合わせて、データベースの構成を少しばかり修正する。
こちらのサイトは、試作的なこともあってデータベース操作を生のSQLで操作していたのだけれど、doctrineのadmin generatorを使うと、通常の管理程度ならこれだけでほぼ間に合いそうだ。
(もちろん、痒いところには手が届かないけれど、定義したrelationを反映した画面を自動で生成してくれるのは、なかなかすごい。)
データへのアクセス方法を考えると、もう少し索引を作成した方が効率がよさそうなのだけれど、スキーマ定義に反映させる方法がまだよくわからない。
まあ、静的なページに変換してしまった後はデータベースの効率は関係なくなってしまうわけだけれども。
2011年6月7日火曜日
ホームページを直さなくちゃ。 (その4)
結局、drupal はやめて、symfonyで全部書き直し。
(細かい部分を除けば)デザインは、drupalの時のを継承しつつ、中身は symfonyに移した。
たいして複雑なことをしているサイトでもないので、コンタクトフォームとブログを置き換えるくらいの手間ですんだ。ま、symfonyの手習いを兼ねてといったところ。
ファイルの転送をするときに、rsyncが使えないのは、ちょっとつらいかも。
(細かい部分を除けば)デザインは、drupalの時のを継承しつつ、中身は symfonyに移した。
たいして複雑なことをしているサイトでもないので、コンタクトフォームとブログを置き換えるくらいの手間ですんだ。ま、symfonyの手習いを兼ねてといったところ。
ファイルの転送をするときに、rsyncが使えないのは、ちょっとつらいかも。
2011年6月5日日曜日
drupal ( その12 )
結局、node_access 表が、壊れていたようで、
insert into node_access values ( 0,0,'all', 1, 0,0 );
で、アクセス関連の不具合も解消した(ようだ)。
なぜ、このデータが欠損したのかははっきりしない。
プロバイダのサーバーがバージョンアップしたのと時期が一致するので、データベースの内容を移すときにプロバイダが移し損ねた疑いが強いのだけれど、もう時間が経ちすぎているので検証しようがない。
insert into node_access values ( 0,0,'all', 1, 0,0 );
で、アクセス関連の不具合も解消した(ようだ)。
なぜ、このデータが欠損したのかははっきりしない。
プロバイダのサーバーがバージョンアップしたのと時期が一致するので、データベースの内容を移すときにプロバイダが移し損ねた疑いが強いのだけれど、もう時間が経ちすぎているので検証しようがない。
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