少しだけ、ajax風の味付けをしてみた。
いつものことながら、ブラウザ間の互換性が、やっかいだな。
2008年3月7日金曜日
2008年2月28日木曜日
さすがにそろそろPentium233は...
4年ほど前に、まあ3年位使えればいいか、ということで、サーバーに仕立てたPentium233MHzの機械が、さすがにそろそろ引退を考えないといけない雰囲気になってきた。
Webサーバーだけなら、まあ、まだ使えなくもないのだけれど、SpamFilterが相当に重たくなってきていて、... アンチウィルスが90M、アンチスパムが70Mもメモリを使っているので、256Mのメモリだとかなり厳しい状況になってきている... そろそろ限界かな、というところ。
当時、中古3千円位で入手したものなので、今同じくらいの値段だと、PenIII の 700MHzクラスかな。
まあ献品してもいいのだけれど、今の機械の処分費用まで負担するのはご免蒙りたい、というのが心情だな。予算さえとれれば、新品で3万円くらいで作った方が合理的な気はするけれど...
Webサーバーだけなら、まあ、まだ使えなくもないのだけれど、SpamFilterが相当に重たくなってきていて、... アンチウィルスが90M、アンチスパムが70Mもメモリを使っているので、256Mのメモリだとかなり厳しい状況になってきている... そろそろ限界かな、というところ。
当時、中古3千円位で入手したものなので、今同じくらいの値段だと、PenIII の 700MHzクラスかな。
まあ献品してもいいのだけれど、今の機械の処分費用まで負担するのはご免蒙りたい、というのが心情だな。予算さえとれれば、新品で3万円くらいで作った方が合理的な気はするけれど...
2008年2月6日水曜日
XML+XSL
まだ仕様をはっきり決めていないのだけれど、一部分 htmlから xml に書式を変更した。
1.振り仮名関連のデータが、今のところ、pdfには反映されているが html には反映されていないこと。
2.振り仮名付きの html ファイルを掲載する予定が当面ないこと。
3.なので、振り仮名に関するデータを取り出す簡便な方法が、読み手にとって存在しないこと。
が、その主な理由だ。
xml にして、ソース上には振り仮名データを記載しつつ、xsl でその部分を無視することで、見掛け上は今のままで、必要なひとには振り仮名データも取り出せる、という訳だ。
カット&ペーストには少し不便になったかもしれない。
まあ、レイアウト変更に際して、htmlを(すべて)作成し直す代わりに、xslファイルを(一つだけ)修正すればよい というxsl 本来の便利さもある訳だが。
1.振り仮名関連のデータが、今のところ、pdfには反映されているが html には反映されていないこと。
2.振り仮名付きの html ファイルを掲載する予定が当面ないこと。
3.なので、振り仮名に関するデータを取り出す簡便な方法が、読み手にとって存在しないこと。
が、その主な理由だ。
xml にして、ソース上には振り仮名データを記載しつつ、xsl でその部分を無視することで、見掛け上は今のままで、必要なひとには振り仮名データも取り出せる、という訳だ。
カット&ペーストには少し不便になったかもしれない。
まあ、レイアウト変更に際して、htmlを(すべて)作成し直す代わりに、xslファイルを(一つだけ)修正すればよい というxsl 本来の便利さもある訳だが。
2008年1月27日日曜日
2008年1月12日土曜日
結局 PLANEX GW-US54MINI2
一見良さそうだった、GW-US54GXSも、結局だめっぽいということで、これが最後(いや、本当は、もう一つ買うかもしれないけど、これは少し用途が違うので...)のつもりで、PLANEXのUS54MINI2を購入。
とりあえず、指しただけで認識するし、速度の方も 54Mbpsきっちり出ているので、本当にこれが最後にしたいな...
(US54GXSも、WLUSB2GPXも、Windowsクライアント用に使う予定はあるので、別に無駄になるわけではないよ。最初から コンバータを使えなんてつっこみがあるかもしれないので念の為。)
--
[追記:2008/01/12] とりあえず、試した3つの中では一番安定しているみたい。
ifconfig で DS/1M と表示されているにもかかわらず、FTPで 3Mbps で転送できているのがちょっと腑に落ちないけれど、あまり ifconfigの値を気にするな、ということかな。
マニュアルをみると、低価格帯の zyd, ral, rum と やや高めの ath の一番の違いは、WEPがソフトウェアか、ハードウェアかの違いということらしい。
--
[追記:2008/01/22]というわけで、一番の問題はWEPをソフトウェアで処理するときのCPUの負荷の高さだな。Pentium233MHzのような遅いCPUだと、systemの使用率が70%近くに達する。WEPをやめて、Macアドレスのフィルタリングだけにしようか...
とりあえず、指しただけで認識するし、速度の方も 54Mbpsきっちり出ているので、本当にこれが最後にしたいな...
(US54GXSも、WLUSB2GPXも、Windowsクライアント用に使う予定はあるので、別に無駄になるわけではないよ。最初から コンバータを使えなんてつっこみがあるかもしれないので念の為。)
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[追記:2008/01/12] とりあえず、試した3つの中では一番安定しているみたい。
ifconfig で DS/1M と表示されているにもかかわらず、FTPで 3Mbps で転送できているのがちょっと腑に落ちないけれど、あまり ifconfigの値を気にするな、ということかな。
マニュアルをみると、低価格帯の zyd, ral, rum と やや高めの ath の一番の違いは、WEPがソフトウェアか、ハードウェアかの違いということらしい。
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[追記:2008/01/22]というわけで、一番の問題はWEPをソフトウェアで処理するときのCPUの負荷の高さだな。Pentium233MHzのような遅いCPUだと、systemの使用率が70%近くに達する。WEPをやめて、Macアドレスのフィルタリングだけにしようか...
2008年1月6日日曜日
PLANEX GW-US54GXS
同じく Zydas のチップを使った、安価なUSBアダプタ。
こちらは特にソースをいじることもなく、難なく動作。LEDも点灯するし、このままトラブルがなければ、これで決まりかな。
(もちろん、FreeBSD7.0(-RC1)での話ですよ。)
--
[追記:2008/01/07] usb1.x しかない古いpcに指すと、kernel panic します...
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[追記:2008/01/10] どうも、zydドライバはまだ安定していないみたい。FreeBSD7.0が未熟なせいなのか、IRQ周りが変なのか...
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[追記:2008/01/11]一度 time out エラーを起こすと復帰しない。usbポートを抜き差しすれば復帰するけれど、これでは使えない。
こちらは特にソースをいじることもなく、難なく動作。LEDも点灯するし、このままトラブルがなければ、これで決まりかな。
(もちろん、FreeBSD7.0(-RC1)での話ですよ。)
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[追記:2008/01/07] usb1.x しかない古いpcに指すと、kernel panic します...
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[追記:2008/01/10] どうも、zydドライバはまだ安定していないみたい。FreeBSD7.0が未熟なせいなのか、IRQ周りが変なのか...
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[追記:2008/01/11]一度 time out エラーを起こすと復帰しない。usbポートを抜き差しすれば復帰するけれど、これでは使えない。
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