2012年12月16日日曜日
2012年12月7日金曜日
そろそろ新しいマシンにしようかな... (その2)
サーバーの電源を交換。
ファンの音が五月蝿くなってきたので、そろそろやばいと内心あせっていたのだけれど、交換したらすっかり静かになって、また、当分これでいいかという気分になってきた。
ケース自体は10年近く前のものなのだけれど、横幅が14cmのちょっとおしゃれなスリムタワーなので、そこそこ気にいっていて、似たデザインの物がもうどこにも売られていないのだ。
電源が 2U のラックマウント用ということで、なかなか入手困難だったり、高かったりで、交換できなかったのだが、SFX-Dタイプ(幅100mm,奥行125mm)のものがぴったり収まるようだったので、これに交換したところ、螺子の位置までぴったりでめでたしめでたしといったところ。
STATA用の電源端子も使えるようになったし、本体の方も近々入れ替えるかも。
ファンの音が五月蝿くなってきたので、そろそろやばいと内心あせっていたのだけれど、交換したらすっかり静かになって、また、当分これでいいかという気分になってきた。
ケース自体は10年近く前のものなのだけれど、横幅が14cmのちょっとおしゃれなスリムタワーなので、そこそこ気にいっていて、似たデザインの物がもうどこにも売られていないのだ。
電源が 2U のラックマウント用ということで、なかなか入手困難だったり、高かったりで、交換できなかったのだが、SFX-Dタイプ(幅100mm,奥行125mm)のものがぴったり収まるようだったので、これに交換したところ、螺子の位置までぴったりでめでたしめでたしといったところ。
STATA用の電源端子も使えるようになったし、本体の方も近々入れ替えるかも。
2012年11月30日金曜日
さくらのVPS (その3)
virtioにすると、disk i/o が速くなるというので、試してみた。
9.0上(virtio無し)で、9.1-RC3の buildworld : 62分。
9.1-RC3上(virtio有り)で、9.1-RC3の buildworld : 58分。
ほとんど変らない。
まあ、リソース利用率のグラフを見ても、ioはほとんどグラフの下の方をうろうろしている感じだし、buildworldだと、CPUが一番の率速要素だということか。
9.0上(virtio無し)で、9.1-RC3の buildworld : 62分。
9.1-RC3上(virtio有り)で、9.1-RC3の buildworld : 58分。
ほとんど変らない。
まあ、リソース利用率のグラフを見ても、ioはほとんどグラフの下の方をうろうろしている感じだし、buildworldだと、CPUが一番の率速要素だということか。
2012年11月22日木曜日
左より出でて、右より右。
なんか、最近の日本は、破滅への道をひたすら目指しているみたい。
かつての中道が極左にみえるくらいに、みんな右寄り。
現政党のダメぶりはあきらめるにしても、出てくる新党が全部右寄りでは逃げ道がない。
TPPを公約に揚げて、議席数を大幅に減らせば、国民の意思がTPP反対と解釈されるなら、それはそれで塞翁が馬とも言えるのだが。
かつての中道が極左にみえるくらいに、みんな右寄り。
現政党のダメぶりはあきらめるにしても、出てくる新党が全部右寄りでは逃げ道がない。
TPPを公約に揚げて、議席数を大幅に減らせば、国民の意思がTPP反対と解釈されるなら、それはそれで塞翁が馬とも言えるのだが。
2012年10月28日日曜日
Les champs Elysees
YouTubeを開いていると、つい昔の歌に出くわして、そのまま嵌ってしまうことが多いのだけれど、今日は、ダニエル・ビダルのオー・シャンゼリゼ。
記憶にあるのは、フランス語の方だっけ、日本語の方だっけ? 両方聴いたような気もするけれど、たぶん最初に聴いたのはフランス語の方のような気がする。
1971年のヒット曲かぁ。なんだかもっと古い曲の気がしていたけれど、ちょうどヒットしている頃に聴いていたんだね。
当時は、フランスに行くとこんな風に底抜けにに明るくてワクワクする街があるんだろうな、なんて思っていたりしたものだ。
今、日本語訳を比べて聴いてみると、この訳は超訳だね。多少なりとも翻訳になっているのはサビの部分だけだ。まあ、当時の輸入された歌ってのはこういう訳が当然のように受け入れられていたわけなのだろうけれど。
(...で、同じ人の曲に、カトリーヌという曲があるのだけれど、自分の記憶だと、この曲は日本語で歌われていたような気がするのだが、YouTubeだと見つからない。誰か別の人がカバーしていたのと思い違いしているのだろうか?)
記憶にあるのは、フランス語の方だっけ、日本語の方だっけ? 両方聴いたような気もするけれど、たぶん最初に聴いたのはフランス語の方のような気がする。
1971年のヒット曲かぁ。なんだかもっと古い曲の気がしていたけれど、ちょうどヒットしている頃に聴いていたんだね。
当時は、フランスに行くとこんな風に底抜けにに明るくてワクワクする街があるんだろうな、なんて思っていたりしたものだ。
今、日本語訳を比べて聴いてみると、この訳は超訳だね。多少なりとも翻訳になっているのはサビの部分だけだ。まあ、当時の輸入された歌ってのはこういう訳が当然のように受け入れられていたわけなのだろうけれど。
(...で、同じ人の曲に、カトリーヌという曲があるのだけれど、自分の記憶だと、この曲は日本語で歌われていたような気がするのだが、YouTubeだと見つからない。誰か別の人がカバーしていたのと思い違いしているのだろうか?)
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